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詳しく見る脳外科医として
命と暮らしを
守ってきた経験を、
吹田の未来のために。
現役の脳神経外科医師・3児の父
MESSAGE
子供たちは、社会の宝もの。
子供たちが愛を受け、
感謝と志が育つ社会へ。
私は脳神経外科医として、目の前の患者様の命と暮らしを守るため、働いてきました。
しかし、医療の現場だけでは、我が子を含む子どもたちの今と未来を守りきれない。そう感じたことが、私が地域や政治の中で行動を始めた原点です。
皆が安心して暮らせること。子どもたちが健やかに育つこと。働く人が報われること。年を重ねても自分らしく生きられること。地域に笑顔とつながりがあること。どれも特別なことではありません。すべての人にとって当たり前であり、だからこそ大切な日常を守りたい。
そして、子どもたちが多くの愛を受け、家族や地域、支えてくれる人たち、様々な「お陰様」に気づき、自らの志を育んでいける社会を、皆様とともにつくりたいと考えています。
一人ひとりが自分らしく生き、自分らしく輝く。そんな一人ひとりがつながり、社会全体が輝く。そんな未来を目指します。
未来をまもりつくる会 代表
MISSON
暮らしを、ともに育む。
子どもが育つ。人が活きる。
地域が豊かになる。
そして、より良い吹田を次の世代へ。
吹田には、子どもたち、子育て世代、働く人、お年を召された方々、地域の商店や企業、大学、医療・研究機関、万博公園、豊かな緑など、多くの力があります。
行政だけですべてを担うのではなく、市民、家庭、地域、企業、学校、医療・福祉、大学、行政が、それぞれの力を持ち寄る。
今ある大切なものを守りながら、時代に合わなくなったものは見直し、次の世代へより良い吹田をつないでいく。
そのために、4つの重点政策大綱を掲げます。
01
子供も、親も、ともに育つ吹田へ。
家庭形成、子育て、教育、食まで切れ目なく支え、子供たちが愛を受け、様々な「お陰様」に気づき、自分らしい志を育める環境を目指します。
02
健やかに、自分らしく、
一人ひとりの力が活かされる吹田へ。
病気になってから治すだけではなく、食、運動、社会参加から健康を育み、高齢になっても地域の中で役割やつながりを持てる環境を目指します。
03
人・仕事・お金・資源が地域で巡る吹田へ。
一時的な給付だけに頼らず、市民の負担軽減、地域企業・商店の成長、地域内経済循環を組み合わせ、地域に豊かさが残る仕組みを検討します。
04
受け継いだ吹田を、より良くして次の世代へ。
防災、道路・交通、インフラ、自然、財政まで、目の前だけではなく10年、30年、50年先を見据えて考えます。
01
若者の仕事、妊娠・出産から子育てまでを一体的に支えます。自宅で子育てをする家庭も含め、親子そのものを地域とともに支えます。子どもが育ち、支える地域も育つ。
そして、次の世代が子育てや家庭を身近に感じられる社会へ。人の根底となる愛着形成を大切にし、感謝と志を育む環境を目指します。
02
不登校支援、フリースクール、オンライン、地域の居場所など、多様な学びを支えます。さらに、大学、企業、保育、教育、医療、福祉、文化、スポーツなどの地域資源と子どもたちをつなぎ、多様な大人や仕事、生き方と出会い、自分の未来を考え、志を育む機会を増やします。
03
負担軽減とともに、国産・地場産食材、食育、おいしさ、健康など、給食の質を大切にし、日本一の給食を目指します。 食を通じて、生産者や自然、地域への感謝を育みます。
04
食、運動、睡眠、学び、社会参加など、日々の暮らしから健康を育み、健康寿命の延伸を目指します。健都、国循、市民病院、大学など、組織や分野の垣根を越えた知見を市民の暮らしへつなげます。
05
健診、運動、地域活動、ボランティアなど、健康や社会参加につながる行動をポイント等で後押しします。健康づくりと地域の商店・地域活動をつなぎ、健康になることで地域も元気になる仕組みを目指します。
06
必要な支援はしっかり守ります。その上で、要介護度の維持・改善、自立支援、就労、社会参加など、本人、家族、事業者の取組や努力が生かされ、報われる仕組みをつくります。
07
給付だけではなく、市民の可処分所得、つまり自由に使えるお金をどう増やすかを重視します。個人市民税・法人市民税を含む負担軽減について、財源、公平性、地域経済への効果を検証し、実施可能な制度を具体化します。
08
買物だけでなく、健康、子育て、福祉、地域活動等のポイントをつなぐ吹田版デジタル地域通貨・ポイント制度を目指します。地域で生まれた豊かさを地域の中で巡らせ、人と商店、企業、地域活動をつなぎます。
09
地域の商店、中小企業、起業、公共調達を通じて、地域の仕事と所得を守り育てます。さらに、農産物の生産地域との連携を進め、安全で質の高い食を確保するとともに、日本の農業や生産者を支えます。
10
食料、水、医薬品、エネルギーについて、必要な備蓄を確保するとともに、日常の流通、地域、企業、医療機関、自治体間の連携を生かした防災へ進化させます。
11
子ども、高齢者、障害のある方を含め、誰もが安心して歩き、移動できる道路・交通環境を整えます。安全、健康、商店、公共交通、地域のつながりまで一体的に考えるまちづくりを進めます。
12
道路、上下水道、学校、公共施設、千里ニュータウン、JR吹田駅周辺、公園・緑など、先人から受け継いだ都市資産を長期的に守り、更新します。同時に、「予算を使ったか」ではなく、「暮らしがどう良くなったか」で行政を評価します。
profile
中西勇太
Yuta Nakanishi
吹田市議会議員
市議会所属会派 吹田党
1985年(昭和60年)8月生まれ。
兵庫県丹波篠山市で生まれ育つ。篠山小学校、三田学園中学校・高等学校を卒業後。大阪市立大学医学部を卒業。
現役の脳神経外科医師、医学博士。11歳長男、7歳長女、1歳次男の父として子育て中。元ラガーマン。
子供達、全ての人の健やかで豊かな暮らしを守るため、2023年に吹田市議会議員に初当選。医療現場と子育ての経験を生かし、子供・人の育ち、食と健康、医療・介護、地域経済などをテーマに、市政の課題をデータと現場の両面から議会で取り上げている。
弱いものいじめが許せなかったから。
このままでは我が子も含めた子供達の今も未来も危ないと思ったからです。
日本中の病院や施設でいつまでも続く面会制限、日本中で自分より若い子達も含めて打ちたくなくても強要されたり打たないことで差別を受けた新型ワクチン、子供達の発達に悪いに決まってるのに良いことのように強制され続けているマスク、それらが、良くないということにも、日本人みんなが気付けないように、情報が与えられていない。
何より強い立場にある人が責任逃れのために、弱い立場の人をいじめるような構図になっている。
父として、医師として、様々なところで訴えても、聞いてくれる人が少数いたとしても、結局変えられない。我が子のことさえこのままでは救えない。
我が子も含めた子供達の今と未来を守るため、全ての世代の方を守るためにどうすれば良いのか。
世の中を悪くしているのは、政治であり、それに無関心な日本国民、大人たちです。
政治に参加しようって言われてピンと来なくても。なんでこの人こんなことやってるんだろうって、
1人でも気づいて頂けるきっかけになれたら。
日本をよくしたいと思う方々と、この国に生まれて良かったと子供達、若者が思える国にするために、
日本をよくしていくための、歯車の一つになりたい。
そう思い政治を志しました。
脳神経外科医師として、脳神経外科手術、カテーテル治療をはじめ、目の前の多くの患者様に向き合って医療に取り組んで参りました。医療がクローズアップされることが増えたコロナ禍の中、一医師として責任を持って、テレビなどだけでは詳しく知れない、しかし知るべき情報を患者様やご家族に伝えるだけではなく、多くの方へ伝えたいと思い地域社会活動を行って参りました。
こどもコロナプラットフォームではメンバーとして、こどもえがおプラットフォームでは実行委員として、幼い子どもたちへのワクチン接種や感染症対策において、皆様が知るべき情報の発信に努めてまいりました。
吹田市の学校・園での感染症対策の適正化を求める要望書、請願書を吹田市教育委員会並びに大阪府教育庁に提出しております。
日々の政治活動や地域の皆様との交流、地域課題の解決に向けた取り組み、各種活動の報告などを発信しています。
選挙ドットコム
SUPPORTERS’ ASSOCIATION
皆様のお声を集め、市民、国民の声が市政に届く吹田市を目指します。
皆様のお声をこちらから、お届けください。
DONATION
皆様からのご寄付は、より良い社会の実現に向けた日々の政治活動に大切に活用させていただきます。ご支援をよろしくお願いいたします。